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貧乏暇なし なぜ貧乏人は忙しい?

貧乏暇なし、この言葉よく耳にするんじゃないですか、この世の中サラリーマン
勤め人がやはりもっとも多いと思います、二言目には金がない、金欲しい 給料上がらない
と嘆いている方多いのではないでしょうか、スピリチュアル的にもこんなことばかり
言っていてはよくないですね。まあ、今回はその系統の話じゃなくて現実的な話です。

勤め人イコール貧乏人とは言いたくないですが、朝から夜遅くまで働いて、週1か2の休みで
休みも忙しくやらなければならないことだらけ、金のいることばかり
仕事も忙しくとももらえる額は少ない、これこそ貧乏暇なし。

じゃなぜ暇なしなのかそれは会社に時間を売っているから、
サラリーマンもアルバイトも同じ 月給制でも時給でも時間に拘束されている
あなたの時間を売らないとお金がもらえない
給料は提供時間の対価となってしまうし実際そうである。
まあ、ほとんどの人がこれである、
歩合制のひとは若干違うがやはり会社に時間を売って働いている。

給料は決まっているに金が要ることばかり、また金がないないとつぶやく日々。
この負のループが一生続く、スピリチュアル的にも良くない
起業して成功した人から見れば、ぐつぐつぼやくなら起業しろ、副業しろという。
でも、ほとんどのサラリーマンはやれない、いややらない、
時間をうまく使ってやれば成功できるのにと成功した人は言う。

でもやらない、なぜかというと今の方が楽だから、
新しいことを始めるのが面倒そして続かない、家と会社の行き来の連続で精一杯、
新しい勉強をするということのできる人が少ない、
実際日本人は学校を出るとほとんど勉強しないというデータあり。

会社でも同じこと、新しいことを取り入れてもそれについていけない人はあぶれてゆく。
会社自体も同じ、時代に沿った新しいことをしていかないと極端な話その会社は倒産する、
人も会社も勉強していかないとだめになる、起業するならなおのことである。

では、起業して成功した人は何をやったか簡単に説明します、
やはり起業して成功するための勉強、そして勉強したことを行動に移すここが大事です。
行動に移した後も絶対にあきらめずにダメなら何度でもチャレンジする、
諦めたらはいそこで終わりです。
絶対起業して成功したいと思うのなら行動と諦めてはいけないことが非常に大事です。

そして頑張って成功した人は会社に時間を売ってではなく、自分の商品を売っている
これが売れる、売れ出すとそう寝ている間も勝手に売れてキャッシュが自動的に入ってくる
そういう仕組みを作る、まあ不労収入のようなものですね、
お金があって時間もあるそうするとプライベートも仕事も好きなことができるとうわけです。

今回は貧乏暇なしになりたくなければ勉強し行動しようということをお伝えしました。
次はこれらのことについて細かく解説したいと思います。

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