よい口癖はよい人生を作る 奇跡が起こるかもよ

ひとは普段何気なしに無意識に使っている言葉があると思います、
自分の会話の中にいつも使ってる言葉があるんじゃないかな、
とくに怒っているとき ぼやいているとき、妬んでいるとき、
物事がうまくいかなかった時などマイナスな言葉が出ている人が多い
と思います、そういう私もまだまだそんなところがありますが、

 

例えば、物事がうまくいかなかったとき「最悪」とか
気に入らない奴やことがあると 「むかつく」とか
あとただ単に「疲れた」とか無意識に言うことあると思います、

 

 

これホントやめたほうがいいです、何故かというとこのとうりの
出来事が起こることが多くなるからです、しょっちゅう言うとほんとに
むかつくことや疲れることが起こってくるんですよ、
よくよく胸手を当てて今までの人生を振り返ってみるとそのような
言葉の出来事が起こっていませんか?

 

まあ、人間ってもともと脳はマイナスなことを言うようになぜかセット
されているらしいのです、悪いことにはすぐ口癖がついてしまうんですよね
悲しいことですが、

 

では、これを逆にいい言葉が口癖になったらどうでしょう、
ごはんを食べているときうまくって「幸せー」と思ったり口にしたり
仲間と楽しく雑談しているとき、好きな趣味をしているとき
幸せー」と口に出して感じていれば、プラスの言葉を出していれば
ほんとその通りの人生になっていくのです、人生とまではオーバー
かもしれませんが、そのとおりの出来事が起こります。

 

 

私の経験から言えば小さなことはホントいいことも悪いことも
あまりタイムラグ無しに起こったりします。
ですから、いい口癖を意識的に言えるようそして無意識に言えるように
心がけてみてください。そしてそれは心で言うのでもいいですが
口に出して言う、そのあとに心で数秒感じ浸るとよりいいですよ。

 




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